日時:平成26年9月7日(日)
場所:加東市社福祉センター 憩いの間
テーマ『記念事業を前にメンバーのモチベーションを最大限に上げる』

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1人1人、記念事業を前に記念事業に対する意気込みを発表しました。
早朝からの例会は、すがすがしく気持ちの良い例会となり、その後に行われた記念事業への
モチベーションをUPする事が出来ました。

 

【9月例会委員長日記】

9月7日加東市社福祉センター憩いの間に移動しての9月例会を開催しました。しかも例会時間を短縮し、さらに50周年記念事業の開催直前に行うという異例づくしの例会でした。本筋からは離れている為に賛否両論があるのは覚悟の上での開催ではありましたが、やり終えた率直な感想は「気持ち良かった!やって良かった!」でした。自己満足な気持ちはゼロではありませんが、LOMメンバーの集中した姿や一体感も見れましたし、事業を前に明確に目標を掲げて臨むという手法は、気持ちを高ぶらせる意味では効果があったように思います。その後に行われた体験博にも活かす事が出来た・・・はずなので、体験博の成功のほんの一端でも担えたのではないかと勝手に考えています(笑) それと、この9月例会をやって見て、ひとつ気付いた事があります。50周年運営委員会は3名ですが、ひとつの担当例会を完結する事が出来ました。やる前は3人で例会出来るのか・・と思いましたが、今回も委員会メンバーにたくさん助けられました。栗林君はいろんなアイデアを出してくれ準備の段取りや当日の仕切りをやってくれ、大久保君は司会のシナリオや準備物リストや音響まで細部に渡り配置まで考えてくれました。つまり3人でも出来る!という事です。今までに余りない例会の前例になりますが、3人でもやれば完結できる前例にもなったはずです。次年度は人数少ないスタートですが各委員会頑張って欲しいです。最後に、台風で体験博が中止だった場合、9月例会はあの部屋で、「会員拡大について」決意表明する例会内容にするつもりだった事をここでご報告させて頂きます。

50周年運営委員会 委員長 久後淳司